| ショイポールシステム |
太さは4タイプ、長さは13タイプのワイド・バリエーション
簡単な組立て、ジョイポール独自の構造。
ポールにボルトを固定すると、ボルトの頭が出て輸送時にキズがつきやすくなります。
そこでジョイポールではボルトおよびナットの固定は避け、分離させています。
組立て時に、締め付けるようにしています。
強烈な締付けを可能にする4分ボルトを採用。
受座とポール、ポールとポールを締付けるボルトは、なんといっても強度が大切。
そこで通常3分のボルトのところを【ジョイポールシステム】では4分ボルトを採用。
ひっぱり、横ぶれなどに対し、強靭な耐久力を発揮します。